婚活パーティー、合コンや街コンで失敗してしまったな~

という体験を教えていただきました!

是非参考にして、今後の婚活ライフに生かして下さいませ^^

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婚活街コン失敗談:初めてのお見合いパーティーで悪徳商法

20代の頃、雑誌などに掲載されていたお見合いパーティーに

友人も行った事があるとの事で参加する事にした。

その時は友人はおらず、単独で乗り込んだ。

男性女性共に20名ずつ程おりいいバランスである。

男性で目立ったのは自分と同い年くらいのむっちりした男前とは言えない子。

何故か手にダイヤの指輪をはめていて女の子がいろいろ尋ねていたが、

きっとあれは悪徳商法で購入させられたと感じた。

僕に少しからむ場面も見られたが避けたい人物なのでスルー気味に対応する。

プロフィールカードに記入をしたが公開する物とは知らず

住所もバッチリ書いてしまった。

これは始まってから相手のカードを見てかなり恥ずかしかった。

女性は少し不思議そうな子や明らかに中年域に入りそうな人まで様々だった。

少し気になる女性にカードをエントリーしたが届かず。

違う女性からカードが来た。

記憶になかったが連絡を取り、電話やメールをする。

アパレルの仕事をしているらしく今度食事しようとの事。

対面すると田中玲奈に似たかわいい女の子。

食事を済ませた後に仕事のイベントに行こうと言う。

行ってみると毛皮の販売会場。

荷物もクロークに預けて帰るに帰れず毛皮2着で160万円の契約をして帰宅する。

翌日クーリングオフ手続きを確認して実施する。

相手からの電話も拒否すると

クーリングオフ通知が先方に届いた途端態度の豹変した留守番電話が。

苦い経験だった。

東京の大学サークル内で付き合っていた時の話

大学生時代、私は、某お嬢様大学で有名な四年制大学に在籍していました。

驚いたのですが、入学式が終わると、門のところで延々と

サークル勧誘のビラ配りの大学生の列があり、

チラシを見ると、早稲田、慶応、東京大学。。。有名大学ばかりでした。

そこで、東京大学のテニスサークルに入りました。

そこは、ゆるゆるとした雰囲気のサークルで、先輩たちも繊細で優しく、

居心地のいいサークルでした。

そのサークルで、気が合う男性とお付き合いするようになり、二年間お付き合いしました。

卒業間近のホワイトデーには、宝石の指輪をもらい、

私はこの方と結婚するものだと思っており、

そういう事もほのめかしていました。

就職活動をして、私は就職先が高校の先生だったのですが、

いきなり卒業間近の三月になり、生徒が集まらなかったので

あなたの職がないです。

今回は見送ります。

と言われ、愕然。

付き合っていた男性は理系の大手の会社に決まっておりました。

付き合っていた方も結婚を考えてくれていたようなのですが、

状況があまりにも差が出てしまい、ふられてしまいまいした。

結婚したサークル仲間を見ると、大手証券会社に決まった子は、

そのままお付き合いしていた、銀行に決まった男性と結婚していました。

やはり、大手会社に決まる男性は、自分とつりあった

会社に就職した女性を選ぶものなのだなぁと思ったものです。

そんな失敗談がありました。

結婚紹介所での失敗談

大学を卒業して数年経つと、友だちは結婚していく子がちらほらみえてきます。

私の場合は、26から27才ぐらいが、初めのその波だったようです。

私の職場は女性ばかりの職場で、出逢いがなかったので、

大手の結婚紹介所に登録しました。

そこは、学歴や大手の会社、銀行、証券会社などを登録時に重視するところで

信頼できるかな、と思い入会金を数十万払いました。

システムは、毎月写真とプロフィールが送られてきて、

双方会ってもいいかな、と言えば紹介所がホテルのラウンジなどを

セッティングして会うというものでした。

期待して、数人会ってみましたが、ずっと黙ってお茶を飲んでいる男性、

俺はこれこれこういう事業を起こすからそれについてこれるなら

結婚してやってもいい、とオレ様的な男性、

サッカーの話を延々する男性、などなど曲者が多かったです。

たまにまともな人がいましたが、そういう人は

私よりもっと奥さんに見合う人を選ぶようで、ダメでした。

やはり、自然な出逢いが一番なのかなと、

高いお金を払って、勉強になりました。

東京の街コン婚活パーティー情報

大阪の街コン婚活パーティー情報


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