今まで街コンや婚活パーティーなどに参加したときに

失敗してしまった!というような経験がある方に、

どのような失敗談があるのかお聞きしてみました!

今から婚活に臨むという方の参考になればいいと思います^^

1

街コン失敗談口コミ:婚活パーティーだからとテンションの上りすぎは禁物

合コンというものは、ついつい浮かれてしまうものです。

しかし、浮かれすぎは禁物です。

まだまだ場のあったまっていない状況で、

全力投球のトークを繰り広げようとしても、相手は引いてしまいます。

特に自己紹介のなんてのは、自然体でいることが大事なのです。

というのも、わたくしも、初めての合コンではヘタに明るい性格を

演じてしまったがために、浮いてしまい、

女性陣にひかれてしまった経験があるのです。

あくまで自然体でいた方がいいのだと、終わった後に実感しました。

婚活失敗談口コミ:街コンで張り切りすぎて抜け殻

初めて街コンに行った時、最初の印象が大切だと思い

普段は静かな性格なのに張り切りすぎてしまい

とてもハイテンションで挑みました。

とても積極的に色々な人に話しかけ、突っ込みを入れたり冗談を言ったりと

自分らしくない言動と行動に、始まって30分程で疲れ果ててしまい

それからまるで抜け殻のような時間を過ごしました。

周りの人たちも初対面の自分を気にしてくれるわけもなく

「さっきのテンションはなんだったの?」みたいな引いた目で見られて

とっても恥ずかしい気持ちになりました。

それからは最初から自分らしく臨むようにしています。

街コン婚活失敗談口コミ:イケメンだからと緊張しない

私が以前行った合コンでの出来事についてお話しさせて頂きます。

その日の合コンは、とってもイケメン揃いで

こっちが緊張してしまうくらいでした。

緊張すると喋れなくなる性格で、自分をアピールするには喋らなくてはと空回りしていました。

お酒も弱くすぐ赤くなります。

慣れないお酒を飲みすぎて気分は悪くなる一方だし、

喋ることもできない状況でした。

そんな状況なので、お目当の彼は友達と仲良くなっていってしまったのです。

こんな自分にとても腹がたちました。

もっと話せるようにコミニュケーション能力を高めなくてはと思いました。

やっぱりモテる条件は、顔もありますが、

話を楽しく盛り上げられる会話力も必須なんだなと思いました。

1

婚活失敗談:合コンに頼むから来てくれ!

「合コンをセッティングしないと死刑!」

上司にそう言われ、必死で知り合った女性にお願いし取り付けました。

当時私は入社したてで、それまで縁もゆかりもない土地にいたので大変苦労しました。

それなのに、上司ときたら前日になって

「やっぱり行ーかない!」と言い出したのです。

男性の知り合いもこの土地にはほとんどいません。

でも女性陣から「明日楽しみにしてます!」とメールは来てます。

私は会社の寮に入っており、あまり話したことのない同期が3人いました。

その3人の部屋それぞれに押しかけ、突然「合コンに来てくれ!」と土下座!

さぞかし驚いたことでしょう。

戸惑いながらみんな承諾してくれました。

すごくドタバタしましたが、それまで隔たりがあった同期が

仲良くなるきっかけとなったイベントとなりました。

婚活失敗談:オタクだらけの東京合コン

大学生の時の友人と合コンに行ったときのことです。

相手は年上の大学生ということで、リードしてくれるのかな?

と友人少し期待をしていました。

いざ会ってみるといわゆるオタク系の人ばかり。

会話の内容も「○○の鉄道が~」など自分たちの趣味の話ばかりをされて、

こちらは話題についていけず。

終いには、私たちに向かっていきなり

「ってか、自分のことかわいいとともっているんでしょ?」

と言われ否定をしても、

「いいや、絶対に思ってる」などと言われる始末。

2次会に誘われましたが、友人とダッシュで帰りました。

スポンサー リンク


婚活失敗談:色とりどりのものを吐きました。

当時あまり合コンになれていなかった私は、

緊張を隠すためにとにかく飲み続けました。

それもお酒に不慣れな若い時代、

色々なカクテルを次から次へと試してしまいました。

そのあと、2次会で男性メンバーの一人の家で飲むことになりました。

家に着いた時にはもう酔いすぎて気分が悪い。

トイレにこもり吐き続けました。

飲んだカクテルの色のまま出てきて、せつなくなりました。

当然酔っぱらいのトイレにこもった女なんて、

誰も相手にしてくれませんでした。

1

婚活パーティー失敗談:友人のドタキャンで、暗ーい合コンに

友人が幹事をする合コンに誘われ、参加することに。

当日の昼間、女性陣の1人から体調不良で欠席との連絡が入りましたが、

元々4対4だったので、「まあ大丈夫か」と

軽い気持ちで会場に向かいました。

すると、開始30分前に幹事の友人からもまさかのドタキャン連絡が。

ギリギリのタイミングすぎて他のメンバーを探すこともできず、

相手のことも知らないまま男性陣と合流するはめに。

女性2対男性4、しかも相手の属性を全く知らないというあり得ない状況に

男性は明らかにテンションが下がっていました。

こちらも自分が悪いわけではないのに

「なんかすみません」と謝るしかなく、長くつらい2時間でした。

婚活パーティー失敗談:東京街コンでまさかの女性同士で仲間割れ

いつもの仲間に、初めて誘う友人を加えて合コンを開きました。

その子はサバサバしているので、

「合コンというよりは楽しく飲めればいいかな」というぐらいの気持ちでした。

ところが開始早々、いつもの男勝りな彼女とは一転。

「私全然お酒のめなくてぇー」と、今まで見た事もないような

ぶりっ子っぷりを発揮したのです。

はじめは苦笑しながらスルーしていたのですが、

「この子たちみんなたくましくて、怖いー」と

私たちを踏み台にするような発言を聞き流せず。

友人の1人が「すごいね、こんなにキャラ変わる子初めて」っと

あっさり暴露してしまい、女性同士で一触即発の事態に。

当然男性陣も気まずい雰囲気になってしまいました。

その後その子とは普通に付き合っていますが、

合コンの話は何となくタブーになっています。

婚活パーティー失敗談:エリート公務員とのあり得ない合コン

エリート公務員と合コンするよと声がかかり、

興味半分で参加してみました。

ある程度予想はしていましたが、「僕の大学では」とか

「ニューヨークで勤務してた頃は」などとキャリアの自慢ばかり。

エリートと話すことなんてそうそうないし、それはそれでいいかと

思って頑張っておだてていたのですが・・・帰りがけに、

まさかの「全部で35,400円だから、一人5,900円ね。でも俺たち6,000円出すよ」

という発言!割り勘にもびっくりですが、

100円単位で恩を着せられて唖然としてしまいました。

「やっぱり公務員ってちょっと感覚が違うのかな」と呆れながら帰った思い出です。

1

東京街コン出会いを求めてるひとは気をつけて!!

地方(地元)の街コンに行った時のこと。

会場となる場所は行ったことのある居酒屋さんも多く、

出会い&飲み目的で楽しみにしていました。

いざ行ってみると、まぁ個性的な人が多いこと。

出会いうんぬんより人間観察をたのしんでいたのですが、なんと仕事の上司にばったり。

気まずいというか笑えるというか(笑)

そして、地元なのと接客業をしていることもあり見たことのある顔が何人かいました。

しかも、世間話をするくらいのお客さん(異性・妻子持ち)まで!!

チャラいのは見た目で知ってたけどあーそうなのか、と。

既婚者がいるから気をつけてくださーい!!って周りに言いふらしたかったです。

なんだかんだ楽しかったけど、こうゆう場所での出会いも

気をつけなきゃいけないなと思いました。

ネットでの婚活は当たり外れが大きい

出会いアプリをインストールして婚活をしていました。

結婚はすぐしたいという風にプロフィールで書き込んでいました。

数名とデートということになり、お会いしました。

中にはきちんとした社会人の方など普通の方もいましたが、

少し不良みたいな感じの方や、シャイすぎて全く会話ができない方もいて、

なかなか盛り上がらずに終わることもありました。

普通の方とデートしてもお付き合いに行くかどうかはまた別で、

結局お金を払ってアプリを利用してみたものの、

お付き合いに至らずに終わりました。

街コンでは積極的にならなきゃダメみたい

街コンに大学時代初めて参加しました。

元々シャイな自分なので、会話したりできるかなと不安でしたが

案の定できませんでした。

行ってみると、イケイケの男性やかっこいい男性、シャキッとした社会人の方など

キラキラ輝いている人が多くて、とても入る気持ちにもなれませんでした。

フリータイムでご飯を食べながら皆お目当の方と話していましたが、

私はどうにも話しかけられず、飲み物を飲みながら周りを観察していました。

女性でもてているのはどうやら、雰囲気が穏やかな人や、

美人でキラキラ輝いている人、会話が上手な人など普段からもてそうな人でした。

結局、街コンであろうともその縮図は変わりませんでした。

もう少し自分磨き頑張ります。

東京の街コン婚活パーティー情報

大阪の街コン婚活パーティー情報

スポンサー リンク


関連記事